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バンコク・マムアン編 [ぶらり旅(タイ)]

飲食編の続きです。


マムアン(マンゴー)が好きで好きでたまらない私ですが,折しもタイの4,5月はマムアン最盛期!当然,何はなくとも毎日がマムアンです。

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出盛り期なら普通は1kgあたり20〜30バーツ(約80〜100円)くらい。1個10バーツもしないんだよ。

食べたり飲んだり


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バンコク・飲食編 [ぶらり旅(タイ)]

今回はバンコクで食べたものをご紹介。

初日の夜は,海鮮料理のソンブーンへ。

ワシの食べっぷりを見よ!


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なつかしのバンコク [ぶらり旅(タイ)]

現在のバンコクの国際空港はスワンナプーム国際空港。
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以前のドンムアン空港は,いまは国内線の空港になっているそうです。

空港から市内へはリムジンで。
窓から見えるバンコクの街が,一見して非常にきれいになっているのにまず驚きます。

今回はこちらのホテルに4泊。
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スクンヴィットのナナという通りの奥にあるきれいなホテル。朝食付き・ツインで1泊1室1万円未満!安いよ。

ナナは韓国人の歓楽街と記憶してたけど,いまはタイ人女子に群がる肉食系西洋男子に満ちています。いずれにせよ日本人観光客はほとんどいません。

続きはマーケットとかお寺とか


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本場イサーン料理を堪能する [ぶらり旅(タイ)]

イサーンはタイの東北地方。さとうきびやお米などの農業が盛んな地域です。

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猿公園の猿像
スケベそうな笑顔にセンスの違いを感じる

都会で見かける出稼ぎ労働者はイサーン出身者が多いそうで,彼らの集うイサーン料理屋さんは,バンコクのみならず,日本の都市でも見つけることができます。

イサーン料理の代表格と言えばカオニャオ・ガイヤーン(餅米と焼き鳥)でしょうか。しかしトムヤムクンとかソムタムといった国民的料理を取っても,南方のバンコクと東北のイサーンでは味付けが全然違います。大雑把にいえば,バンコクは甘口でイサーンは辛口。日本人にはバンコクの味付けのほうが馴染みやすいかもしれません。しかしイサーンの人は,バンコクの味なんて甘くて子どもっぽいよ,と言います。バンコクでは考えられないくらいの価格の安さも魅力的。

食のためだけに飛行機を乗り継いで行く価値があるかどうかは微妙だけど,いまや大都会になってしまったバンコクや,外国人だらけのチェンマイよりも,昔ながらのタイらしさ(あくまでも外国人から見た”らしさ”かもしれませんが)が残っているイサーン。直前までどうしようかと迷いましたが,思い切って久しぶりに行くことができて,ほんとうに良かったです。

続きはイサーン料理!


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10年ぶりのイサーン [ぶらり旅(タイ)]

タイ到着1日目,バンコク乗り継ぎででイサーンのウドンタニ空港へ。オットの会社の方が車で迎えに来てくださっていて,そのまま食事に向かいます。

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池のほとりのレストラン「スワンチップ」
10年前にもよく行きました(お料理の内容などはまた別途)。

続きはイサーンの風景とか


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ひさしぶりにタイへ(まえがき) [ぶらり旅(タイ)]

急に思い立って,オットとタイへ行ってきました。

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翼よ,あれがバンコクだ。

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